77万円からできる不動産投資で安定収益をつくる方法
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2010年02月20日

物件査定法、そして、キャッシュフロー分析法を演習形式も取り入れながら学びます。

物件査定法、そして、キャッシュフロー分析法を演習形式も取り入れながら学びます。

レバレッジを利かせて、不動産で短期的に大きな資産を築きたい方。不動産物件を査定し、投資判断するために、倉橋隆行氏が実際に用いる方法を学びます。



講座趣旨

あなたは、サラリーマンだからという理由で、または資金がないからという理由で、不動産投資をあきらめていませんか?

まずは、サンプル画像で倉橋隆行先生のセミナーの模様をご覧ください。

あなたは、サラリーマンだからという理由で、または資金がないからという理由で、不動産投資をあきらめていませんか?




あなたは、失敗をして大きな損害を出すのが怖い!と思いませんか?

よく、不動産投資で失敗したという話を聞きます。
ご存知のとおり、不動産投資は失敗してから正確な知識を得たのでは遅すぎます。

少し前まで駐車場や空き地だったところが、いまや建設ラッシュです。
都市部に住んでいると、新聞の折込は投資用物件の案内チラシで一杯です。
少し資産に余裕があれば、どこからともなく、毎日のようにセールスの電話がかかってくるようになります。

特に、現在のようにブームになってきたときには、余計に注意が必要なときでもあるのです。

不動産投資には多額な資金が必要なだけではなく、不十分な知識で投資をすると、予定利回りを得られないどころか、多額の借金を抱えて再起不能になってしまうこともありえます。

倉橋先生は、利回りだけにあまりにも注目して、地域性すら考慮せずに不動産に投資を行う現在の、不動産投資の流行に対して、このように警鐘を鳴らしています。

----倉橋先生の前回のセミナーより抜粋----

考えてください。
だってね、まず新宿から副都心計画が始まって、新宿があれだけの形になりました。
その後今度は六本木地区終わりましたね。

で、今度はどこになります?
汐留だよね。で、丸の内。

山手線沿線に、どんどん巨大な事務スペース、オフィス用スペースが出来るわけじゃないですか?

オフィスビルがどんどん出来るとどうなるかって言うと、そこで働く人の人口がどんどん増えるわけですよね?

だから、レートが低くたってね、いいわけじゃん。

その代わり、われわれがどうやって利回りを上げるかっていうと、レバレッジかけて、基本的な不動産の投資技術を使って、要するに家賃収入とキャップレートは6%〜8%かもしれないけれど、そこにレバレッジをかけて15%にするとか、20%にするとかいうことがあるわけじゃない。

ところが、もともと利回りの高いところ(地方)にだよ、借金して、エーわれわれ銀行とかには年間何十億という金を融資させているわけだから、うんと安いレートで引っ張るわけだ。

だけど、素人の方見てくださいよ、売主がつけたローンで4.5%とかで引っ張ってるわけだ。
金利上がったらどうなりますか?

終わりだよ。

金利が上がって、たとえば新築なんかを買っていたとすると、新築のプレミアムが下がる、家賃下がる、返済は上がる、人口が減る、空室が増える。

どうなりますか?

こわいでしょ?

だから、僕なんかはちゃんと基本的なことを勉強してくださいって言ってるわけ。

----倉橋先生の前回のセミナーより抜粋ここまで----


不動産投資で成功する人たちと、失敗してしまう人たちとの違いは「知識」の差です。

今回のセミナー講師の倉橋隆行先生は、不動産の本場アメリカにわたり、日本で10名ほどしか取得していない、不動産資格であるCPM(公認不動産経営管理士)を取得されました。

CPMとは米国におけるプロの不動産管理者としての知識の育成や能力の向上を目的とした教育プログラムを受講し、一定の試験に合格したものに与えられる最高峰の認定資格です。

プロの不動産管理者としての倫理規約の遵守はとりわけ厳格で、不動産管理運用におけるハイレベルな業務標準化を実現しています。


その、倉橋隆行先生が、不動産投資コンサルとして数々の物件と格闘する中で生み出した、驚異の物件査定法とキャッシュフロー分析を、ビギナーが理解できるまでガチンコで学ぶ4時間セミナー(演習付)です。

物件査定法、そして、キャッシュフロー分析法を演習形式も取り入れながら学びます。

難しいように見えますが、倉橋先生から教わるとおりに査定を行えば、今は良くわからないと思っているあなたでも、物件の本当の価値を算出できるようになります。

以下のようなエクセルシートを用い、物件査定を行い、キャッシュフロー分析法を演習します。

●物件査定のエクセルシート
●キャッシュフロー分析のエクセルシート


あなたはこの知識を取り入れずに、不動産投資をはじめて損しますか?

4時間みっちり学ぶ、これから不動産投資をしようという、不動産投資の全く初心者のあなたのための講座です。

倉橋先生は20歳のとき、サラリーマンで400万円からはじめて、資格取得の際に学んだ知識を用いて、数々の不動産を取得し、現在、5億円以上の資産を持ち、いくつもの不動産関連会社を経営されている成功者なのです。

◆このセミナーに参加してわかるようになる知識の一部を挙げると・・・
・投資物件査定方法の3原則とは?
・不動産投資におけるキャッシュフローの原則とは?
・絶対に抑えておくべき不動産投資指標を学ぶ
DCR(Debt Coverage Ratio)、LTV(Loan To Value Ratio)、キャップレート、キャッシュフロー、収益分岐率、資本回収期間、 K%(Loan constant)
・驚異の具体的キャッシュフロー分析の仕方とは?
(1) 不動産購入時のコスト
(2) 総潜在収入
(3) 実効総収入
(4) 運営費
(5) ADS(ローンの年間返済額:アニュアル・デット・サービス)
(6) 売却時予想利益の算出
(7) 正味売却益

このセミナーにより、あなたの買おうとしているその物件が、収益物件なのか、それとも今後恐ろしい損失を生み出す可能性のある物件なのか、自分でその価値を算出することができるようになります。

4時間、不動産投資で勝つための、5億の資産を作った男が教えるガチンコ物件査定術を、自分のものにしてみませんか?
あなたは、サラリーマンだからという理由で、または資金がないからという理由で、不動産投資をあきらめていませんか?







物件査定法、そして、キャッシュフロー分析法を演習形式も取り入れながら学びます。

レバレッジを利かせて、不動産で短期的に大きな資産を築きたい方。不動産物件を査定し、投資判断するために、倉橋隆行氏が実際に用いる方法を学びます。






不動産購入から大家になるまでのノウハウ


posted by 物件査定4時間セミナー at 15:44| ☀| 物件査定4時間セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
倉橋隆行の5億をつくった猛者から学ぶガチンコ物件査定セミナー
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